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2018.06.10

 

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 そんなふうに悩んでいる方が
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(組織変革エグゼクティブ・コーチ 山崎 学 様)

 ■契約がほとんど取れなかったNLPトレーナーが
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 (NLPトレーナー 山中綾子様)

 ■1回1万円の契約料しかもらえなかったコーチが、
 受講後2か月で30万円の高額契約を実現! 
 (プロフェッショナルライフコーチ S.N.様)

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 子育て主婦が3ヶ月で48万円の高額契約を実現!
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 コーチングビジネスの「正しいやり方」
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 コーチングを仕事にしてみたい、
 副業でコーチングを試したいなど

 少しでもご関心のある
 お友達やお知り合いの方がいらしたら、
 是非ご紹介くださいね(^.^)

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ラジオ番組で書籍が紹介されました

2018.05.10

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元俳優でラジオ番組や司会などマルチにご活躍されている奈良崎裕子さんが、ラジオ番組で、弊書「評価の基準」をご紹介してくださいました。奈良崎さんの語り口調は、とても柔らかで心に心地よくクラッシック音楽のように伝わってきます。是非ご視聴ください。

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「評価の基準」はアマゾンからもご購入できます(以下のロゴをクリック)。

  

都内の各有名書店でも話題のビジネス書として発売中!

-『評価の基準』の概要-

ビジネスパーソン1000人を対象に行った調査によると(日経ビジネスアソシエ:2016年)、職場の人間関係の悩みのトップは「正当に評価されていない」というもの。頑張っているのに、自分が思うような評価をもらっていないと悩んでいるビジネスパーソンに、都市銀行、JICA(国際協力機構)、外交官(外務省OECD日本政府代表部一等書記官)と、さまざまな優秀な人材があつまる組織に身を置いてきた著者が、組織心理学の知見をベースに「正しく」評価される人に共通する、日々の小さな習慣、ふるまいを紹介します。

ここで定義する評価とは、人事評価(金銭的報酬や地位的報酬)ではなく、周囲から自分の存在が認められ、組織に貢献しながら共に成長していけるという心理的報酬のこと。この本は、「自分は正当に評価されていない」という悩みに応える処方箋を対人関係を軸にまとめたこれまでにない画期的な内容となっています。

ー目次ー

はじめに

序章
●あなたは“正しく”評価されたいですか?
●評価される人に必要な「第3の報酬」
●私の経験?社会人デビューでいきなりの挫折
●イギリス有名大学の修士学をもってしても、認められない!?
●私を変えた、部下の小さなひと言 
●正当に評価されるための3つのポイント
●正しく評価される人と評価されない人の、ちょっとした差

第1章「あいつに任せよう」を引き出すための小さな習慣
1 「認めてほしい」という前に上司を認める
2 タイムリーなムダ話で人を巻き込む
3 話をまとめるときは隣に座る
4 報告のタイミングを間違えない
5 最後の一筆だけは相手に入れてもらう
6 要望に応える前に、要望の本質を見抜く
7 相手の意見には合わせず「受け止める」
8 苦手な上司からは昔話を聞く

第2章 「この人について行きたい」と人をひきつけるための小さな習慣
1 「決めつけ言葉」で話しかけるのはやめる
2 相手が落ち込んでいるときは、ただ「待ってあげる」
3 部下を理屈で説得するより、体験で共感させる
4 職場を抜けて2人だけの空間と時間をつくる
5 成功体験よりも失敗体験を上手く使う
6 「ありがとう」の代わりの言葉を見つける
7 出る杭には「いいね!」を連発する
8 目立たない人は人前でほめない

第3章 「あの人やるね!」と周りの見る目が変わるための小さな習慣
1 知りたい情報はあえて聞かない
2 反対意見は「相手を否定しないで」伝える
3 会議では「違和感」に対して敏感になる
4 会議では「賛成」「反対」「それ以外」の3つを考える
5 非言語で対話する
6 「調整役」を買って出ることで、信頼をつかむ
7 相手が本当にほしい情報は流さず「溜める」
8 3つの目線で物事を解決する
9 お互いに忙しいときほど足を運んでワンメッセージを大事にする

第4章「自分にYes!」を出すための小さな習慣
1 人から与えられた課題を「自分ごと化」する
2 与えられた環境に流される
3 困難は熱いうちに「叩く」
4 小さな成功体験を自分でほめてみる
5 恩は返さず、「引き継ぐ」 
6 自分の「得意」より相手のニーズを優先する
7 残業を仕事にしない 
8 社外人の表情から学ぶ
9 自分との約束を優先する
10 今日の自分より優れる

おわりに

著者紹介

株式会社Link of Generation代表取締役 國武大紀  
                                                     
1972年生まれ。滋賀県長浜市出身。
元外交官(外務省OECD日本政府代表部一等書記官)
ロンドン政治経済大学院(LSE) 組織心理学修士号(2009年)
神戸市外国語大学(外国語学部国際関係学科)卒業(1996年)

大学卒業後、第一勧業銀行(現みずほ銀行)に入行するも、努力しても認めてもらえない自分に失望し、わずか1年半で退職を決意。社会人として最初の挫折を味わう。自分の行き場を見失い、様々な職業を転々とするが、一念発起して奇跡的にJICA(国際協力機構)に就職。以後16年間にわたり、発展途上国の国際協力に従事。

世界40カ国以上を渡り歩き、計300件を超える発展途上国の組織開発やグローバル・リーダー人材の育成などで実績を上げる。職場での活躍が評価されて上司からの推薦を受け、社内選抜の留学試験に合格。 数々のノーベル賞受賞者や各国首脳等リーダーを輩出してきたLSE(ロンドン政治経済大学院)に留学し、組織心理学の修士号を取得する。名古屋大学大学院(国際開発研究科)客員准教授として指導してきた経歴も有する組織心理学のプロフェッショナル。

また、JICA労働組合の執行委員長を歴任するなど、組織改革の実績も多数。その後、外交官(OECD日本政府代表部一等書記官)として、日本政府の国際援助政策の政策立案や国際交渉の第一線で活躍、外務省から最高の人事評価を得る。数々の挫折や職業経験を通じて得た懐の深さと多様な発想を持つ人柄に魅了される人は多い。

現在は、リーダーシップ開発や組織変革を専門とするコーチ兼コンサルタントとして活躍し、多数の経営者やリーダーの育成を支援している。

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【お知らせ】Amazon書籍で過去最高のランクイン!「評価の基準」

2018.04.04

「評価の基準」がAmazon(Kindle有料版)で過去最高のランクイン

「評価の基準」(Kindle有料版)がビジネス・経済で24位、全カテゴリーで94位と過去最高のランクイン!

特に4月は入社式、人事異動、人事評価など、人の動きが最も動きが激しいシーズンです。

「企業社会の中で、どうしたら評価される人として活躍できるのか?」

そんなことが多くの企業人の関心を引いているのかもしれませんね!

会社組織で働く人にとって、人間関係を上手くやっていけるかどうかはとても重要な課題です。

本書は、職場での人間関係に悩む方々にとって、役に立つノウハウをたくさん伝えています。

これから社会人生活を迎える方、あるいは新しい部署で心機一転巻き返しを図りたい方、

管理職として部下の力を伸ばされたい方、にはとても参考になるノウハウが詰まっています。

是非ご一読してみてくださいね。

 

 

 

 

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ー目次ー

はじめに

序章
●あなたは“正しく”評価されたいですか?
●評価される人に必要な「第3の報酬」
●私の経験?社会人デビューでいきなりの挫折
●イギリス有名大学の修士学をもってしても、認められない!?
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5 成功体験よりも失敗体験を上手く使う
6 「ありがとう」の代わりの言葉を見つける
7 出る杭には「いいね!」を連発する
8 目立たない人は人前でほめない

第3章 「あの人やるね!」と周りの見る目が変わるための小さな習慣
1 知りたい情報はあえて聞かない
2 反対意見は「相手を否定しないで」伝える
3 会議では「違和感」に対して敏感になる
4 会議では「賛成」「反対」「それ以外」の3つを考える
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7 相手が本当にほしい情報は流さず「溜める」
8 3つの目線で物事を解決する
9 お互いに忙しいときほど足を運んでワンメッセージを大事にする

第4章「自分にYes!」を出すための小さな習慣
1 人から与えられた課題を「自分ごと化」する
2 与えられた環境に流される
3 困難は熱いうちに「叩く」
4 小さな成功体験を自分でほめてみる
5 恩は返さず、「引き継ぐ」 
6 自分の「得意」より相手のニーズを優先する
7 残業を仕事にしない 
8 社外人の表情から学ぶ
9 自分との約束を優先する
10 今日の自分より優れる

おわりに

著者紹介

株式会社Link of Generation代表取締役 國武大紀  
                                                     
1972年生まれ。滋賀県長浜市出身。
元外交官(外務省OECD日本政府代表部一等書記官)
ロンドン政治経済大学院(LSE) 組織心理学修士号(2009年)
神戸市外国語大学(外国語学部国際関係学科)卒業(1996年)

大学卒業後、第一勧業銀行(現みずほ銀行)に入行するも、努力しても認めてもらえない自分に失望し、わずか1年半で退職を決意。社会人として最初の挫折を味わう。自分の行き場を見失い、様々な職業を転々とするが、一念発起して奇跡的にJICA(国際協力機構)に就職。以後16年間にわたり、発展途上国の国際協力に従事。

世界40カ国以上を渡り歩き、計300件を超える発展途上国の組織開発やグローバル・リーダー人材の育成などで実績を上げる。職場での活躍が評価されて上司からの推薦を受け、社内選抜の留学試験に合格。 数々のノーベル賞受賞者や各国首脳等リーダーを輩出してきたLSE(ロンドン政治経済大学院)に留学し、組織心理学の修士号を取得する。名古屋大学大学院(国際開発研究科)客員准教授として指導してきた経歴も有する組織心理学のプロフェッショナル。

また、JICA労働組合の執行委員長を歴任するなど、組織改革の実績も多数。その後、外交官(OECD日本政府代表部一等書記官)として、日本政府の国際援助政策の政策立案や国際交渉の第一線で活躍、外務省から最高の人事評価を得る。数々の挫折や職業経験を通じて得た懐の深さと多様な発想を持つ人柄に魅了される人は多い。

現在は、リーダーシップ開発や組織変革を専門とするコーチ兼コンサルタントとして活躍し、多数の経営者やリーダーの育成を支援している。

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『なりたい自分になる方法2.0』~新しい心のルールと自分流の生き方~

2018.03.05

 

突然ですが、あなたは今まで 

「一度きりしかない人生、このままでいいのかな・・・

と漠然とした不安を感じたことはありませんか?

もし、一度でもそんな風に感じたことがあるのなら

今回のお知らせは、滅多にない「朗報」です。

 

===================
あなたを限界づける「思い込み」や
「心の壁」から解放され、あなたの持つ
本来の可能性を100%表現できる。

  『なりたい自分になる方法2.0』
~新しい”心”のルールと自分流の生き方~
 が期間限定で無料公開されます。
↓ ↓ ↓
https://yakudou-project.com/lp1/
===================

 

もしかして、あなたは今、こんな壁にぶつかっていませんか?

 

「自分のことが好きになれない。」

「他人が羨ましく思える。」

「自分には魅力がない。」

「どうせ私の人生はこんなもんだろう。。。」

「あの人だからできるのよ。。。」

 

このような
「諦め」,「ねたみ」,「自己嫌悪」など
を引きずりながら生きていくと、

 

一生後悔し続ける人生” を生きるようになります。

 

もし、あなたが「一生、後悔し続ける人生」
を過ごしたいなら、このように「諦め」と
「妬み」と「自己嫌悪」を持ち続ければ
完璧にその通りになるでしょう。

 

そして、

自分は一体何のために生きているのか?

という「人生の目的」を見失ってしまい、

 

仕事、人間関係、お金、健康、キャリアなど、
人生のあらゆる分野において、自分の能力や
才能、個性を発揮することができません。

 

何より、自分の人生において

「幸せを感じることができなくなる」ので、

生きていても辛い毎日を過ごすような
『一生、後悔し続ける生き方』を過ごす
ことになります。

 

そんな一生、後悔し続ける人生のサイクルから、
一気に解法され、南国の澄み切った青空のように
心軽やかに希望にあふれた未来を創り出す
無料のプログラムがあります。
↓ ↓ ↓
https://yakudou-project.com/lp1/

 

今回無料で公開される
「なりたい自分になる方法2.0」
でお伝えするメソッドは、

 

これまでの心理学、コーチング、
心理学とは明らかに異なる

「本来の自分を再現する」

ために開発されたプログラムで、

 

あなたに制限をかけ続けてきた
思い込みを解除し、あなたが
まだ気付いていない潜在的な能力を
存分に発揮させることことができます。

 

従来の方法(1.0)は、
なりたい自分になるために、

「現状の問題や悩みをどう解決するか?」

といった問題解決型(ギャップ解消)
のアプローチが取られてきました。

 

今回ご紹介する
「なりたい自分になる方法2.0」では、

今ある問題をどう解決するか?ではなく、

「○○から人生を創っていく」

という全く新しい方法を使っています。

 

この新しい方法を身につけて
繰り返すだけで、直面する様々な
問題をとても簡単に解決できるよう
になります。

 

それだけでなく、
今までの自分では考えられない
ような飛躍的な成果を発揮する
ことができるようにもなるんです。

 

体験者の声をご紹介すると・・・

——————————–
(30代女性:ピアニスト 心美音さん)
人生の目的、自分の本当にやりたいことを
はっきりと感じることができました。

——————————–
(40代女性:セラピスト 津田ゆかりさん)
私の才能が一気に花開き、5年先の目標だった
独立起業をわずか3ヶ月で実現できました!

——————————–
(40代男性:経営者 増田勝治さん)
今まで経験したことのない自分の内側から
の声や気付きがありました。

——————————–
(30代男性:フリーランスカメラマン 宮原那由太さん)
一つ一つのテーマが、人生を前に進めることに繋がって
結果として仕事の方針も決まってきましたが、自分の悩んで
いたことは氷山の1角だったということが分かった。

——————————–
(30代女性:民間財団法人勤務 林まりこさん)
これまで性格だと諦めていた「自分の弱み」
も克服でき、困難に直面しても自分を見失わず
対応できるようになりました。

——————————–
(30代女性:臨床心理士 須貝里美さん)
「やらなきゃ」という焦りから心の余裕が持てなく
なっていましたが、自分の心の声に耳を傾けることが
できて、生活の中に余裕が持てるようになりました。

 

・・・・などなどたくさんの
成果が上がっています。

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ではなぜ、これほどまでの成果を
得られると思いますか?

 

この「なりたい自分になる方法2.0」

新しい心のフレームワーク(枠組み)を
手にすることで、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
誰でも簡単に自分を限界づける
思い込みを解除でき、再現性も高く
短期間で実現可能だからです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

ですので、体験者の多くが
経験ゼロからのスタートでも
問題なく成果を上げています。

 

「でも、それはその人だから、できたんじゃないの・・・?」

 

と疑われるかもしれませんが、
全くそんなことはありません。

繰り返しますが、
この「自分を変える方法2.0」は
再現性が高く、誰でも簡単にできます。

 

さらに、
「自分が自分でいられるようになる」
ため、何かあなた自身が特殊なことを
する必要もありません。

 

あっという間に
自分の思い込みや不安を解消し、
自分の可能性を100%発揮する

「なりたい自分になる方法2.0」
~新しい心のルールと自分流の生き方~ は、

3月13日(火)までの期間限定ですので、
今すぐご登録ください。

↓↓↓↓
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健康とは何か?救急医療から予防医学への軌跡!

2018.01.08

今回のゲストは、TVや書籍でも大活躍中で、「1日、たった3分、強い血管をつくれば健康になる」(KKベストセラーズ)の著者であり、日本循環器学会専門医、医学博士、すぎおかクリニック院長の杉岡充爾先生にお越し頂きました!

杉岡先生は、これまで約20年間、救急医療の最前線で日夜、生死に関わる治療に従事されてきましたが、病気の前段階の予防段階での対応が最も大切であるとの視点から、以降、本格的に予防医学や根本治療への道を歩まれてきた気鋭のドクターです。

今回番組では、

「先生を動物に例えると何ですか?」

「なぜドクターになったんですか?」

「今まで最も大変だったことは?」

といった普段は聞けないようなお話しも交えながら、杉岡先生の素顔にも迫ります!

本当に滅茶苦茶面白いですよ!

本題の予防医学や根本治療の大切さをお話しいただきながら、とっても有益な健康法についても教えてもらいました!

杉岡先生の魅力は、新しい発想で世の中に価値を生み出す様々な活動にチャレンジされているだけでなく、とてもチャーミングで心がとっても温かい愛情溢れる方です。

こんな素晴しいお医者様が日本にもっと増えてくれたら!と本気で思いました。

杉岡先生の健康や人の命に対する熱い思いが詰まっているとっても中身の濃い内容の番組となっています!

健康に役立つ情報も満載です。

是非、今回の番組をご堪能ください!

看護師の世界を変えていきたい!

2018.01.08

今回は、看護師歴11年でヨガのインストラクターとしても活躍されている本橋美菜さんにお越し頂きました。

 
これまで集中治療室での勤務が大半だった美菜さん。想像を超えるハードな職場だったと思いますが、本人は天使のような穏やかさと優しさのオーラを発していて、そんな職場で働いていたなんて想像つきません!
 
そんな美菜さんですが、ストレスのかかるギスギスした看護師の現場を変えていこうと、心理学、コーチング、ヨガを学び、挙げ句の果てにはインドまで修行に行くという、すごい行動力の持ち主です。
 
美菜さんの内に秘めた情熱を是非お聞きください!

↓ ↓ ↓ (ラジオ番組の視聴はこちらから)

http://honmaru-radio.com/kunitake0004/

 
-ゲスト紹介-

 ■ 本橋 美菜​

  看護師11年目。病院でのスタッフ間でのネガティブな会話に
  違和感を持ち、看護師から変えて行きたいと思い、NLPを学び
  始める。根本的な概念がヨガ哲学から来ている事を知り、ヨガ
  を学び始める。
  現在はヨガニドラーの勉強中で、今後クラスを開始予定。

 ■ 募集Facebook ページ 
 〈https://www.facebook.com/お疲れナースを元気にしたい人集まれ-1917952948466011/?modal=admin_todo_tour
 
  是非一緒に看護師と患者さん、そして病院全体が元気になれるよう
  な活動をして行きましょう♪
 
 ■ Amebaブログ Leela project  
 〈https://ameblo.jp/leeaproject

  日々の出来事、イベント情報などを綴っています。
  Leela とはサンスクリット語で『神々の遊び』=『この世界の現象
  全ては神が遊んで創っている』という意味です。イベントを通して、
  私たちに起こる現象を幸せに感じられるものにしていきませんか?
  
 ■ かまらヨガでボランティアをしています。
 
  かまらヨガは千葉の東浪見にある古民家で宿泊型のヨガ施設です。
  かまらヨガ…〈http://scentofbliss.com

 

コーチングで成幸するには?コーチング業界の実情に迫る!

2017.12.03

ホンマルラジオ番組「DISCOVER with YOU!」第3回目が、オンエアされました!

 

今回は、自分ブランド創造プロデューサーでプロコーチとしても大活躍されている

シードコミュニケーションズ株式会社代表取締役社長の坪井一真さんにお越し頂きました!

 

坪井さんは、大切なビジネスパートナーでもあり、

コーチング業界のマーケティングにも精通している希有な存在の起業家です。

 

今回番組では、坪井さんのお仕事の魅力のみならず、

コーチング業界の実態に迫りながら、失敗事例、成功事例にも触れつつ、

コーチングをビジネス化するための秘訣について、ぶっちゃけトークしています!

 

サラリーマンより起業家としての経験が長い坪井さんの視点は、

同業者としても思わずうなずいてしまうような切れ味抜群の視点を提供してくれています。

 

コーチングや心理学・コミュニケーション系業界の方は、必須の内容の番組となっていますよ!

 

坪井さんの熱い思いと歯に衣着せぬ鋭い声色を是非ご堪能ください!

 

当番組はこちらのURLからご視聴くださいませ! 

↓ ↓ ↓

http://honmaru-radio.com/kunitake0003/

 

 

【ゲスト紹介】

1. プロフィール
 シードコミュニケーションズ株式会社 代表取締役 坪井一真(つぼい かずま)
大学卒業後、ITベンチャー企業に就職。営業、経理、人事、マーケティング事業などに携わる。その後、一部上場企業の経営戦略室にキャリアップし大企業の経営を学ぶが、大企業の歯車となる人生に耐えきれず、どん底を経験する。その後、独立して紆余曲折の人生を送るが、Co-Activeコーチングに出会い人生が激変する。数々の失敗経験を得ながらも、マーケティングの視点を積極的に取り込みながら、自分ブランド創造プロデューサー兼パーソナルコーチとしての地位を確立する。
【資格等】
米国CTI認定資格 (CPPP: Certified Professional Co-Active Coach)
国際コーチ連盟認定資格(ACC: Associate Certified Coach)
CTIリーダーシッププログラム修了
 
2. 事業内容
コーチングという価値ある仕事の認知度を上げるために、数多くのコーチのプロデュース&クライアントの夢実現をサポート。現在は、自分の過去の経験をもとに、あらゆる自己制限的な枠から解放され、その人が本来持っている自らの個性を100%表現することで、人から求められるオンリーワンで希少価値の高い自分を創りだし、多くの仲間とともに自己実現を果たしていく『自分ブランド創造コーチ』として活躍中。
 
3. イベント等のご案内
今年12月に、國武大紀コーチ(本番組パーソナリティー)が経験、スキル、実績ゼロから30~100万円の高額契約を何度でも実現させることのできる『ラポール共感型Facebookクライアント獲得法』を公開する予定です。私坪井が、國武コーチをプロモートさせて頂きます。本当に素晴しいノウハウですので、是非、ご覧下さい!
 
4.HP等アクセス情報
ヴィジョナリーマインド:https://visionary-mind.com/
つぼろぐ:tsubolog.com/

海外出版決定!『評価の基準』が台湾で出版されます。

2017.11.09

 

台湾での出版は11月27日から

今年5月末から、全国の書店で発売された『評価の基準』(日本能率協会マネジメントセンター刊)ですが、この度、初の海外出版が決定し、親日派の方々が多いと言われる台湾で出版されます(東販出版社:トーハンより出版)。

台湾での出版に至った経緯ですが、台湾の大手出版社の関係者が、本書の内容を評価してくださったようで、版元の日本能率協会マネジメントセンターとの交渉で翻訳版の出版されることとなりました。

経済発展が著しい台湾ですが、もしかすると、日本と同じように職場における人間関係やコミュニケーションの問題が山積しているのかもしれませんね。もし、そうだとしたら、本書は、きっと台湾の方々にもお役に立てると思っています。

たった1冊の本が、台湾の素晴しい人々とつながる機会を与えてくれたことに、とても感動を覚えます。

台湾には、まだ行ったことがありませんが、今回の出版を機会に是非、訪れてみたいと思います。

最後に、今回の台湾での出版を実現して下さった日本能率協会マネジメントセンター、トーハン出版、台湾の関係者の皆様に心から感謝をお伝え致します。

 

「評価の基準」はアマゾンからもご購入できます(以下のロゴをクリック)。

  

都内の各有名書店でも話題のビジネス書として発売中!

 

-『評価の基準』の概要-

ビジネスパーソン1000人を対象に行った調査によると(日経ビジネスアソシエ:2016年)、職場の人間関係の悩みのトップは「正当に評価されていない」というもの。頑張っているのに、自分が思うような評価をもらっていないと悩んでいるビジネスパーソンに、都市銀行、JICA(国際協力機構)、外交官(外務省OECD日本政府代表部一等書記官)と、さまざまな優秀な人材があつまる組織に身を置いてきた著者が、組織心理学の知見をベースに「正しく」評価される人に共通する、日々の小さな習慣、ふるまいを紹介します。

ここで定義する評価とは、人事評価(金銭的報酬や地位的報酬)ではなく、周囲から自分の存在が認められ、組織に貢献しながら共に成長していけるという心理的報酬のこと。この本は、「自分は正当に評価されていない」という悩みに応える処方箋を対人関係を軸にまとめたこれまでにない画期的な内容となっています。

ー目次ー

はじめに

序章
●あなたは“正しく”評価されたいですか?
●評価される人に必要な「第3の報酬」
●私の経験?社会人デビューでいきなりの挫折
●イギリス有名大学の修士学をもってしても、認められない!?
●私を変えた、部下の小さなひと言 
●正当に評価されるための3つのポイント
●正しく評価される人と評価されない人の、ちょっとした差

第1章「あいつに任せよう」を引き出すための小さな習慣
1 「認めてほしい」という前に上司を認める
2 タイムリーなムダ話で人を巻き込む
3 話をまとめるときは隣に座る
4 報告のタイミングを間違えない
5 最後の一筆だけは相手に入れてもらう
6 要望に応える前に、要望の本質を見抜く
7 相手の意見には合わせず「受け止める」
8 苦手な上司からは昔話を聞く

第2章 「この人について行きたい」と人をひきつけるための小さな習慣
1 「決めつけ言葉」で話しかけるのはやめる
2 相手が落ち込んでいるときは、ただ「待ってあげる」
3 部下を理屈で説得するより、体験で共感させる
4 職場を抜けて2人だけの空間と時間をつくる
5 成功体験よりも失敗体験を上手く使う
6 「ありがとう」の代わりの言葉を見つける
7 出る杭には「いいね!」を連発する
8 目立たない人は人前でほめない

第3章 「あの人やるね!」と周りの見る目が変わるための小さな習慣
1 知りたい情報はあえて聞かない
2 反対意見は「相手を否定しないで」伝える
3 会議では「違和感」に対して敏感になる
4 会議では「賛成」「反対」「それ以外」の3つを考える
5 非言語で対話する
6 「調整役」を買って出ることで、信頼をつかむ
7 相手が本当にほしい情報は流さず「溜める」
8 3つの目線で物事を解決する
9 お互いに忙しいときほど足を運んでワンメッセージを大事にする

第4章「自分にYes!」を出すための小さな習慣
1 人から与えられた課題を「自分ごと化」する
2 与えられた環境に流される
3 困難は熱いうちに「叩く」
4 小さな成功体験を自分でほめてみる
5 恩は返さず、「引き継ぐ」 
6 自分の「得意」より相手のニーズを優先する
7 残業を仕事にしない 
8 社外人の表情から学ぶ
9 自分との約束を優先する
10 今日の自分より優れる

おわりに

著者紹介

株式会社Link of Generation代表取締役 國武大紀  
                                                     
1972年生まれ。滋賀県長浜市出身。
元外交官(外務省OECD日本政府代表部一等書記官)
ロンドン政治経済大学院(LSE) 組織心理学修士号(2009年)
神戸市外国語大学(外国語学部国際関係学科)卒業(1996年)

大学卒業後、第一勧業銀行(現みずほ銀行)に入行するも、努力しても認めてもらえない自分に失望し、わずか1年半で退職を決意。社会人として最初の挫折を味わう。自分の行き場を見失い、様々な職業を転々とするが、一念発起して奇跡的にJICA(国際協力機構)に就職。以後16年間にわたり、発展途上国の国際協力に従事。

世界40カ国以上を渡り歩き、計300件を超える発展途上国の組織開発やグローバル・リーダー人材の育成などで実績を上げる。職場での活躍が評価されて上司からの推薦を受け、社内選抜の留学試験に合格。 数々のノーベル賞受賞者や各国首脳等リーダーを輩出してきたLSE(ロンドン政治経済大学院)に留学し、組織心理学の修士号を取得する。名古屋大学大学院(国際開発研究科)客員准教授として指導してきた経歴も有する組織心理学のプロフェッショナル。

また、JICA労働組合の執行委員長を歴任するなど、組織改革の実績も多数。その後、外交官(OECD日本政府代表部一等書記官)として、日本政府の国際援助政策の政策立案や国際交渉の第一線で活躍、外務省から最高の人事評価を得る。数々の挫折や職業経験を通じて得た懐の深さと多様な発想を持つ人柄に魅了される人は多い。

現在は、リーダーシップ開発や組織変革を専門とするコーチ兼コンサルタントとして活躍し、多数の経営者やリーダーの育成を支援している。

アマゾンジャパン(下のロゴをクリック頂くと購入サイトに移動します)

  

 

アレンジャーという病

2017.09.19

 今日はアレンジャーという病についてお話しします。

 ちなみに、アレンジャーという病名は、医学書に載っていません。私が勝手に付けた病名です。

 アレンジャー病は、成功できない人の大半がかかる病気です。実は私も、起業した当初、この病気にかかっていました。この病気は本当に厄介ですが、この病気を克服しないと成功できません。

 アレンジャー病とは、レシピどおりに実践しないで自分でアレンジしてしまう病気のことです。料理で言えば、美味しく作れるレシピを手にしたにも関わらず自分で勝手に調味料を加えて、美味しいはずの料理をマズくしてしまう人。

 料理だけではありません。例えばセールスの技術を学んだけど、言われたとおりにやらないで、勝手にアレンジして成功できないと嘆いている人がいますが、それらの人々もアレンジャー病です。かく言う私も、相当タチの悪いアレンジャーでした。

改良したい!という欲求に気をつけよう

 その当時の私は、「少しでもより良い内容にしたい。さらに改善を加えてお客さんによろこんでもらおう!」と、コーチから教わったセールス技術の内容をそのまま活用せずに自分勝手にアレンジして行動していました。結果は火を見るより明らかでした。

 見込客からは反応が鈍く、契約に至ることは全くありませんでした。「自分ではより改良して、さらに素晴らしい内容を伝えよう」とクライアントさんのためを真剣に考えたにもかかわらずです。

 「なんでだろう。。。」

 やる気も100%だったのに、自分の気持ちはへこんでいくばかりでした。改良を重ね、結果のでない行動を繰り返した結果、膨大な時間とエネルギーを失いました。「ビジネスは簡単じゃないな」というマイナス思考でパソコン画面をただ呆然と眺め続けたこともあります。

 結果がでずにストレスが溜まり始め、とうとう我慢できなくなり、当時のコーチにその状況を正直に打ち明けました。そしたら、コーチから一言。

 「自己中心的な見方していますね」
 

 針で心臓をちくりと刺されたようでした。
 (くそっ、嫌なこと言うなあ。。)

 そして、立て続けに、

 「お客さんは、あなたが最高だと思うものは求めていません。お客さん自身が最高と思うものを求めているんです。」

 こんどは、頭をハンマーで殴られる感じがしました。
 (ガーン・・・・。痛~~い。。。)

 お客さんのために!と思っていたつもりが、実はお客さんのことを全く考えていませんでした。

 こんな基本的なことが見えていなかったんです。 

 これを専門用語で「スコトーマ」(心理的盲点)と言ったりします。

 
 コーチ曰く、
 「既に高い確率で効果が実証されてる手法なのでまずは型どおりもう一度やってみてください。ただし、なぜそのような効果が生まれるのかの理由についても理解を深めてください。鵜呑みでもいけません。」とのこと。

 それから、私は「愚直に」コーチのアドバイス通りにセールス手法に従って行動を続けました。鵜呑みにしないようになぜそのような効果が生まれるかの理由についても同時に理解を深めていきました。その結果、クライアントと立て続けに高額契約を実現することができたんです。

 私は自分に対する拘りが強くてオリジナリティーを求めていました。気持ちとしてはお客様のことを考えていたつもりだったんですが、実際はお客様の視点ではなくて、単なる自分勝手な視点であったことに気がつきました。
 
 冷静に考えれば分かることのはずですが、スコトーマが邪魔をして客観的に自分を見れなくしてしまったのです。そんな時、冷静に自分の視点を気づかせてくれるコーチの存在の大きさに改めて感動しました。

 

アレンジャーが気を付けるべきこと

 私は、物事をより良い方にアレンジする人の姿勢そのものは素晴らしいと思っています。そのようなアレンジャーは、個性的であり、独創性があり、向上心にもきっとあふれていることでしょう。

 アレンジャーが気を付けることは、次の2つです。

 まず1つ目は、「相手の視点に立つ」ということ、です。

 この点の大切さについては、すでにお伝えしたとおりです。自分が良かれと思って行動しても、相手視点が抜けていれば、相手のためになることは少ないでしょう。「改良したい」や「オリジナリティーを出したい」というのは、要するに自己満足の世界に生きているだけなのです。

 2つ目は、成功モデルを手にしたら、まずは「レシピ通りにそれを使ってみる」ということです。
 
 レシピというのは、その通りに実行されて初めて効果を生むものです。レシピ通りやらなければ、期待した効果は得られません。料理では言えば、マズい料理に早変わりしてしまいます。レシピ通りにやって美味しい料理を繰り返し作れるようになったら、初めて新しい味に挑戦したらいいのです。
 再現性の高いモデルは、忠実にそれを再現するすることで初めてその効果が発揮されます。忠実に再現しなければ、効果を発揮するための前提条件が狂ってきますので、期待される効果は得られないケースが殆どなのです。
 しかし、アレンジャー病に罹ってしまった人は、忠実にモデルを再現しようとしません。意識は常に自分に向いていて、自己満足に走ってしまうのです。そして、結果が出ないことに腹を立てて、このモデルは使えないと、他者のせいにしたりします。これでは、とても成功などできません。

 もし、あなたが成功に行き詰まっているとしたら、このアレンジャー病を疑ってみることをお勧めします。早めに治療しないと、失敗癖を繰り返すことになりかねません。

 

編集後記(特別なご案内) 

 コーチングで起業してちょうど1年が経ちました。

 振り返ってみると、本当にあっと言うまででした。

 初年度ですが、おかげさまでコーチングだけで
 8桁の売上を上げることができました。

 関係者の皆様には本当に感謝しています。

 そして、周りを見渡してみると当時、

 コーチとして同じく起業した方がたくさんいましたが、
 殆どの方がコーチを諦めて、
 再就職されたり、別の道に進んでいかれました。
 人の人生はそれぞれですから
 それでもいいんだと思います。

 ただ、
 本当はコーチをやりたかったのに
 プロとして活躍できないのを
 目の当たりにして諦めた人のこと
 を思うと胸が痛くなります。

 コーチングは、
 人々に希望と可能性を与える
 最高の仕事だと思っていますが、
 コーチが活躍できないことには
 それは実現されません。

 
 私が初年度から成功できたのは、
 プロコーチとして成功できるモデルを
 確立していたからでした。

 
 ですが、多くのコーチ志願者が
 その成功モデルを持っていないことに
 気がつきました。

 
 そのため、コーチを目指している方に
 もっと活躍してほしいとの思いから
 新しいプログラムを作りました。

 
 それは、
 単にコーチとして年収を上げる
 ためではなくて、プロコーチとして
 安心して活躍できるための基盤を強く
 してもらうものです。
 

 すでにこのプログラムを
 受講している方がいらっしゃいますが、
 極めて短期間で成果を上げてらっしゃる
 方もいます。

 その方々の体験談はこちら。

 
 1.セールスコーチ 岡崎茂和様→体験談動画(5分25秒)
   

 2.組織変革エグゼクティヴコーチ 山﨑学様→体験談動画(4分22秒)
   

 3.NLPトレーナー山中綾子様→体験談動画(4分46秒)
   

 4.某化学系メーカーY.Y.様→体験談動画(2分33秒)
 

 その他にも成果を出されている方は
 いらっしゃいます。

 このプログラムの概要はこちらの
 アドレスから知ることができます。
 ↓ ↓ ↓
 http://coach-leaders.com/coaching#03

  
 ただ、大変申し訳ないのですが、
 プログラムの精度を確保するため
 募集人数が非常に限られております。
 
 10月末までの募集は
 3名だけを予定しています。
 (次期は未定です)
 
 本日のメルマガで、
 私がアレンジャーで失敗したことを
 お伝えしましたが、そのような無駄で
 膨大な時間と労力を無くすためにも
 気になる方はチェックしてみて下さい。

 本プログラムについての
 お問合せは、こちらからお願いします。
 ↓ ↓
 https://globalchallengecoach.com/p/r/kGOww2GV

 コーチとして成功するには 
 成功モデルを確立することです。

 
 コーチングの技術も大切ですが
 技術だけではプロとして活躍することは
 できません。

 コーチングという素晴らしい技術が
 世の中に広まり、多くの方々が
 幸せになっていくことを応援できたら、
 と思っています。

 

 

43019765 – male head

日本能率協会マネジメントセンターの認定パートナーコンサルタントになりました!

2017.09.09

 

株式会社日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)の認定パートナーコンサルタントになりました(9月1日付)。

JMAMと言えば、人材育成支援でも老舗の大手企業であり、またビジネス書や手帳でも有名です。また、以前アナウンスさせて頂いたとおり、私は、初の著作(評価の基準)をJMAMから出版しています。JMAMとはご縁もありまして、今回からパートナーコンサルタントとしても活動させていただくこととなりました。

 

パートナーコンサルタントとしての専門領域は、業務遂行力、組織・人事、グローバル人材育成、リーダーシップ、コーチング等を初めとする組織開発を担当します。私は、英国の大学院で「組織心理学」の修士号を取得した経緯もあり、当該分野において高い専門性を持っておりますので、今回このようなかたちでお役に立てる機会を得られたことは大変有り難く思っております。

 

JMAMのパートナーコンサルタントのHPはこちらですが(JMAMパートナーコンサルタントのサイト)、ご関心あればお問合せください(弊社代表の國武は、業務遂行力、組織・人事、グローバル人材育成、リーダーシップ、コーチングの分野からご検索下さい)。また、組織開発等の分野における研修やセミナー等、個別にご相談にも応じておりますのでお気軽にご連絡ください(個別相談フォーム)。

 

これからも、皆様のご発展に少しでもお役に立てるよう努めて参ります。

どうぞ引き続き宜しくお願い致します。

 

   

 

 

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